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渾身のリンク
 

☆この「渾身のlink」は、リンク先の著者・管理者に連絡をし、了承を得たものを掲載しています。

2014.4.3(木) いなば山彩の郷

いなば山彩の郷
http://tottori-ichi.jp/sansainosato

リンク4つ目。1年以上振りの更新です。
このアピオスファンクラブに通販サイトの紹介はタブーだと考えていましたが、もうそんなことは言っていられません。
アピオスファンクラブを訪れる人は、アピオスの情報が欲しいのです。アピオスを育てている人、アピオス栽培の苦楽、その自慢のアピオス・・・

「いなば山彩の郷」の存在はアピオス初期から知っていた。鳥取で唯一把握できる生産者だ。 まさかこうやって紹介できることになるとは思わなかった。
そして、鳥取と言えば、アピオス全国展開のキーパーソン、福楽氏である。この福楽商店が、ここでもキーになる。
2014年1月のある日、アピオス普及促進委員会のフェイスブックページに、次のようなコメントが寄せられたのだ。

こんにちは。鳥取でアピオスを1000株ほど植え付けしております。
鳥取県倉吉市にある福楽商店を検索していたら、こちらのFBにたどり着きました。
何か私に出来ることがあれば、お手伝いしましょうか?

「いなば山彩の郷」のアピオス生産者、福本氏であった。 アピオスファンクラブ開設から11ヶ月、まさかこんな繋がりができるなんて。継続って大事。
図々しいとは思いながら、早速アピオスへの想いを綴って頂いたので紹介したい。

いなば山彩の郷

鳥取市でアピオスの(自然薯も)栽培、販売をやっております。

アピオスとの出会いは、平成21年のことでした。 友人が面白いイモがあると言って、アピオスの種イモを10粒ほど もらって来て、私の畑で育て始めました。 その年には、100粒くらいのアピオスが採れていました。

友人は少しばかり、直売所で販売してみたら売れていたようで、「売れるんだ!!」と思って、次の年から販売用に向けてアピオスの栽培を始めました。

私は、まだアピオスという名前すら覚えていなくて、全く興味も有りませんでしたが、この友人から 「美味しい」・「面白い」・「健康イモ」と言う言葉に動かされて、本格的に取り組むことにしました。

やるからには、本物の物をと考えて青森より種イモを購入して植えつけました。 それが今では、1000粒以上の種イモを植えて栽培、販売をやっています。

アピオスは豆科の植物なので、ツルが伸びて奇麗な花が咲きますが、 イモは土の中でネックレスのように繋がっているんですヨ!

人間が手と手をつないでいるように、アピオス繋がりで皆さんと繋がって行きたいものです。

アピオスは本当に、人を繋げる芋です。
そしてまだまだ希少な芋。販売開始してもすぐに売切れてしまうので、まめなチェックを是非どうぞ!
http://tottori-ichi.jp/sansainosato

2013.3.23(土) Medical Plant Laboratory 薬研(やげん)

素材と技法
http://www.yagen.net/sozai.html

リンク3つ目。こちらは私のアピオス初期から拝見しているサイト。
手にしたアピオス本、「奇跡のアピオス健康法」には「監修東北大学農学部教授星川清親」とだけあり、著者が見当たらない。 誰だろうかと調べたところ、こちらのページに辿り着いたのだった。(実は「日記」で既に紹介している。)
特に更新されるわけでものないのに、何度も訪れてはこのページを眺め、アピオスと現代アピオスの父(※)、星川先生に想いを馳せている。

はっきり言って、私にとっては難しいところが多々あるが、それでもやっぱり見てしまう。 全体的にアピオス(だけではないが)のことが書いてあるが、星川先生のこともよく書いてある上記のページが私はお気に入りだ。

ちなみに、このページにリンクを載せるにあたり、サイトのお問い合わせメールに連絡したところ、大変嬉しいお言葉を頂いたので、 一部ではあるが、こちらも併せて紹介したい。

ご丁寧なメールを頂戴し、ありがとうございます。リンクはご自由に張っていただいて結構です。
しかし、こういっては失礼ですがアピオス・アメリカーナについてよくお調べで感心申し上げました。

なんと、我がアピオスファンクラブの記事を認めてくださいました!
皆さん、自信を持って広報活動を行ってください。私たちはあんまり間違っていません。

そして、「アピオスって何?」に掲載しているこちらの文章に関して、お言葉を頂きました。
〜『アピオスは、一度にたくさん食べるものではありません。一個10グラムぐらいのものを、せいぜい数個で十分です。』と書いてありました。 何故かというのは見つけられませんでした。〜

これに関してちょっと面白い話をしましょう。過去に岩井先生とメールでやりとりしていた折りの話ですが、 「アレ食べ過ぎると便秘気味になるみたいョ」(笑い)とのことでした。
本当のところは私もわかりませんが...。

岩井先生というのは、青森県立保健大学でアピオスの研究をしている方です。アピオス年表をきちんと読んでいる方はご存知のはず。
食べ過ぎると便秘になるらしいとのこと。皆様、お気を付けください。

では、更なるアピオス世界へ、いってらっしゃい。
http://www.yagen.net/sozai.html

※現代アピオスの父・・・何度も言うが、私が勝手に言っている言葉。

2013.3.23(土) 青森の幸とどけ隊

アピオスの検索結果
http://search.ameba.jp/search.html?q=アピオス&aid=motto-aomori

リンク2つ目。アピオス県(※)と呼ばれる青森の幸を広めるプロジェクトの記録。上記のリンクは「アピオス」の検索結果を表示します。
ブログのトップページはこちら。http://ameblo.jp/motto-aomori/

ブログ「青森の幸とどけ隊」。「アオサチブログ」と呼ぶそうだ。
青森県下北地域のアピオス普及に努める様子がダイレクトに伝わってくる。
また、2013年2月22日の記事ではアピオスメニューを紹介しているので是非チェックして欲しい。

これは応援しなければ。
ただし、中立な立場で。アピオスファンクラブは全国組織なのだ。
しかしそうは言っても、やはりアピオス普及の為には青森にリーダーシップを取ってもらわねば。
アピオス県の一歩は他県のそれよりも確実に大きい。

アピオスファンクラブは水面下でアオサチを応援しています。

それではどうぞ。
http://search.ameba.jp/search.html?q=アピオス&aid=motto-aomori

※アピオス県・・・私が勝手に使っている言葉。 類語:アピオス王国。

2013.3.20(水) 随想・東北農業の七十五年

女の伝えたイモ・ホドイモ
http://j1sakai.blog129.fc2.com/?no=343

リンク1つ目。この記念すべき回に、こんな素晴らしいブログを紹介できるなんて。身に余る光栄。これは是非読んで欲しい。

アピオスを知ってすぐに購入して読んだ「奇跡のアピオス健康法」。 この本の冒頭には、現代アピオスの父(※)東北大学農学部教授(「名誉教授」と呼ぶ人もいる。確証を得られないので「教授」とする。)星川清親氏がアピオスを農作物へと改良するストーリーが描かれている。 こちらのアピオス年表は、一部「奇跡のアピオス健康法」を参考にしているのだ。

そして今回紹介したいものは、東北大学名誉教授酒井惇一氏が書いた2013年2月7日付けのブログで、星川氏の話を織り込んだアピオスの随想である。

これを読んだ私は、星川氏の奮闘振りの更に奥を見たようで、胸が熱くなった。
大多数の人が知らないアピオス。このままにしておいてはいけないという思いが改めて込み上げる。
是非、この紹介するブログを、アピオス年表と併せて読んでみて欲しい。

ではこちらから。
http://j1sakai.blog129.fc2.com/?no=343

※現代アピオスの父・・・何度も言うが、私が勝手に言っている言葉。

2013.2.24(日) 鋭意製作中です。

 
 
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